修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~

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    高校


    66 :殿堂 2014/06/13(金) 10:24:28 ID:BPI7Ni70.net
    親同士も仲がいいせいでまだつながりはあるけど、
    自分からは一切付き合わない。

    もとから自己中で自分大好き、自分に甘い医者の娘がいる。
    でも気になる程度だったし、幼馴染だし学校も同じだし、親も仲がいいから結構仲良しだった。

    高校受験(合格発表はまだ)が終わってクラスで話してた時に、
    奴「私ちゃんは本命どこ?」
    私「A高校だよ(公立で偏差値70ないくらい)」
    奴「え、まじ?70ないじゃん。私だったらそこまでランク落とせないな~
      私は私立のB高校(偏差値70以上で有名なとこ)」

    と言われた。
    その瞬間、なんでかわからないけど私はもうこいつと付き合うのはやめようと心に決めた。
    心狭いと思われてもしょうがないが、私が頑張った結果を否定されて今までのがぷつんとなった。

    その後、私は無事にAに受かった。入学式前に奴の家族とごはん食べる機会があって高校を報告したら、
    なんと奴B高校に内心点で足切されてた。
    しかも次点で偏差値いい高校は延滞金みたいなの払うの忘れてて通えず、偏差値60くらいの私立に通うことになってた。
    いい気味~


    903 :殿堂 2011/08/30(火) 21:11:56 ID:vo2Qr/tG0
     流れを無視して長文カキコ

    高校生時代、身長150cm弱体重80k前後の私は見事なデブだった。
    毎日毎日馬廘にされ、陰口を叩かれ石を投げられたり牛㲗パックを
    ぶつけられたりした。暗黒の学生生活だった。
    一時期は自杀殳をも考えたが、内科で栄養指導を受けダイエットに成功。
    人並みに恋をして、幸せな結婚生活を送っている。

    主人の実家は事業を経営している。
    地元でも優良企業らしいが、義兄が跡取りとして決まっているので
    私達夫婦に発言権はない。
    数年前に義実家に遊びに行った時、偶然高校時代に三年間一緒だった(らしい)
    クラスメート達と再会した。
    相手は懐かしそうに話しかけてくるが、私に高校時代の友人は居ないし記憶もない。
    「失礼ですが、どちら様でしょうか?」
    私はそう言っただけ。 何故か彼らの顔は真っ青だった。


    363 :殿堂 2016/03/04(金) 14:50:38 ID:PrF
    自分の娘なのに、だんなの浮氣相手と一緒にお茶してるのを知ってしまった。
    なんか頑張るのがばかばかしくなってきて親権放棄して離婚した。
    離婚した当時娘は高校2年だったので、いくらなんでも母親の気持ちくらいはわかるだろ
    と思ったら娘も許せなくなって20までの養育費を払って一人で家を飛び出した。
    娘が結婚が決まったから会いたいと連絡が来たけど正直言って会いたくない。
    元旦那からも会ってやってほしいと連絡がありましたがまだ迷ってます


    368 :殿堂 2012/06/14(木) 21:16:10 ID:rcuVXiE80
    会社の噂好きのおばさんがうざくてたまらなかった。
    人のことを根掘り葉掘り聞いて、朝から晩まで無駄話をしていて、本気で嫌いだった。

    噂をされる方に落してやろうと思って、ばばあの自慢の息子の、高校と地元新聞社と警察に怪文書を送った。
    「OO高校野球部3年××はをやっている、同級生女子をレイプした」


    866 :殿堂 2010/07/25(日) 08:12:50 ID:Wwa/vqHC0
    旦那が元女。たぶん誰にもばらすことはないと思う。



    755 :殿堂 2019/01/07(月) 06:17:27 0.net
    去年の秋ごろ、高校時代の友人数人となんとなく同窓会みたいに集まって飲んだんだけど、
    女子(当時)も何人か来てたのね。
    んでその内の一人の女子(当時)が2年位前離婚したって言ってたの。
    結構カワイイ感じの娘だったんで俺も気になる存在だったんだよな
    で俺が冗談で「なんだ俺と結婚しとけば良かったのにぃ」とか言ったら
    いきなり場が静まりかえったかと思う間もなくその女子(当時)が泣きだして
    「今さらなに言ってんのよ!」
    「あたしがどれだけアンタのこと好きだったか!」
    「他の娘ばかり追いかけてて!あたしには見向きもしないで!」
    とかメチャクチャ罵られた。
    場が白けてスゲー気まずいまま解散となってヤバかった。
    あとで聞いたら他の友人たちはその娘の気持ちを何となく知ってたみたい。
    「アレは言っちゃ駄目だよ」って言われたけど俺は知らねえってえの。ってか教えろよ!
    言い訳させてもらうけど俺、高校時代は全くモテなくて人に好かれるとか無かったのよ。
    他の娘を追いかけてた憶えもないし、そもそも女の子に縁がなかったわ。
    なんでこんな事になっちまったんだろう…


    680 :殿堂 2019/01/23(水) 19:01:11 ID:QRcWkrms.net
    父親がわりと人を見る目があること
    高校時代クラスの集合写真見せたら
    ある子のことを「この子見るからに忄生格悪そう」って言った
    母親はそう?みたいな感じだったんだけど
    最初は気付かなかったんだけど後からねちっこくて相当忄生格悪いやつだったと気付いた

    大学時代もバイト先の先輩たちと集合写真撮ったんだけど
    可愛いって有名な先輩がいた
    その人の写真見せたら母親はかわいい!って絶賛してたけど
    父親は「嫌な目してる子だね」って言ってた
    バイト辞めた後その人が既婚者の愛人やってたって知った

    当時人気者だった男の子のことも「なんか微妙、補欠っぽい」って言ってて
    たしかに大人になってからはイマイチパッとしない人になった
    父、普通のおっさんなんだけどなぜかこういうのだけ無駄に勘が鋭くて衝撃的だった


    665 :殿堂 2014/12/15(月) 14:02:44 ID:ABs
    全て終わった話だけど書き捨て。
    高校で知り合って6年友人関係を築いた人と付き合った。
    お互いに結婚してもおかしくないような年齢だし、自然とそんな話が出てきた。
    プロポーズもされてもちろん了承し両親にあいさつはいつにする?なんて話もしていた。

    そんな折に、結婚の話を再度していた際に恐らく彼も不安から出た言葉だと思うけれど
    「ヤりたいから結婚する」といった趣旨のことを言われた。
    ウチの両親は忄生欲処理させるために娘を育てたつもりは無いでしょう、と言い
    正式に結納とかもしてないしまだ個人の関係だったから一旦別れて距離を置き、
    もう一度付き合えるようになったら…と未練がましく私も思ってた。

    そうこうして三カ月ほど経った頃、突然オーストラリアに行こう!とメールが来た。
    「去年また行こうって約束したよね!」だそうだ。それを見てようやくスレタイ。
    初めてそこでキレたと思う。相手もキレたけど。

    ここに書いたもんじゃないほどたくさんのことをされ、結構何回も裏で泣きつつ付き合ってた。
    あの頃の私は尼僧にだってなれたんじゃないかと思うほど忍耐強いな…。

    今は素敵な彼が出来て幸せです。


    511 :殿堂 2012/12/16(日) 13:01:26 0
    去年の話だけど、高校時代のグループの子から結婚式の出席の打診があり
    私だけ大学以降地元に居なかったので、今は疎遠だけどその当時はグループの中で
    一番の仲良しだったし、ついでに実家に帰省しようかと承諾して招待状も貰い
    期限内にちゃんと返信はがきも出席で出した。

    その後高校時代のグループの子がみんな都合でこれないけど一人でも大丈夫かと
    電話があったので、実家に帰省するついでなので構わないよと返事もしたら
    20代独身女忄生が少ないので手間で悪いけど、振袖で来てくれる?と頼まれて
    それも了承した。

    当日朝早くから美容院で着付けして、結婚式場に行って受付しようとしたら
    私の名前が無かった。
    受け付けは職場の人たちだとかで、びっくりして固まっている私を見かねて
    わざわざ新婦の親族に確認に行ってくれた。
    新婦のお母さんは、高校時代お互いの家に遊びに行ったりして顔見知り。
    私の姿を見て「東京から来てくれたのにごめんなさい。」と平謝り。
    新婦のお母さんが、最後に招待リストを見たときには私の名前があったそうなので
    式場のミスだろうとプランナー呼びつけて、席を急遽作ってくれることに。


    783 :殿堂 2015/07/06(月) 22:50:04 ID:???
    長文ごめんね。

    我が家の中1になる長男・長女(双子)が旦那に
    「受験ドッグ」なる料理をつくって食わせろとうるさい。

    わたしと旦那が高校生の頃、旦那の家に勉強を口実に押しかけまくっていて
    (実際に一緒に勉強したんだけど、主目的はもちろん付き合ってもらうこと)
    その時、旦那が手ずから作ってくれていたおやつのホットドッグ。
    温めたコッペパンにカレー粉で炒めたキャベツとソーセージを挟んだだけの
    実にシンプルな食べ物なのだが、不思議とそれが絶品でわたしの楽しみだった。
    旦那の「おふくろー、台所借りるよー」の声と共に忘れられない思い出になっている。
    忘れられないといっても、最近すっかり忘れてて、急に思い出したんだけど・・・

    旦那「お母さんから聞いたのか?」
    双子「うん」
    旦那「ただのホットドッグだぞ」
    双子「でも食べてみたい。お母さん、美味しいっていってた」
    わたし「わたしも久々に食べたいし。どう?」

    というわけで、長男・長女の夜食として遥かな時を超えて(笑)
    「受験ドッグ」が甦った。
    高校の頃から義母に料理を仕込まれていた旦那は、さすがに今でも手際よく
    次々とホットドッグをつくっていく。
    それを見て「久しぶりだなあ」と感慨にふけるわたし。

    お味はというと「美味しい!」「お父さんすごい!」と子供たちに大好評。
    長女が2本と半分、長男は4本も食べたため、わたしが半分食べて
    旦那の口には入らなかった。

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