修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~

当サイト(修羅場まとめの殿堂)は修羅場・復讐・DQN返しを中心に話題になっている2chのスレをまとめております。

    資格


    シュークリーム作ったら捕まった

    1 :殿堂 2017/08/17(木) 00:39:51 ID:MSI
    恥ずかしくて涙出た

    748 :殿堂 2017/05/10(水) 18:40:22 ID:XUV2UwSN.net
    今日あったばかりの身内と思いたくない身内の話
    以前、義兄嫁がカフェをしたいということ言い出していた
    やるのは勝手だけど、資金繰りや事業計画などをまとめて提出するようにと義両親
    義両親は元々自営業をしていて、今は義両親の早期退職で私の旦那が継いでいる
    そして今日、義両親、義兄夫婦や私達夫婦で判定会議的なものを開いた
    で、その計画をみてびっくり
    ①店は○○以外はNG(地元主要駅前)
    ②開業資金は自営業やっててお金持ってる義弟(私の旦那)持ち
    ③看板メニューは義弟嫁(私)さんの得意料理
    ④店のコンセプトは昼はママのための愛されカフェ()で、夜はしっとり優雅に楽しむバー
    ⑤食材などの仕入れ先はお任せします(はあと)

    以上がパワーポイントを使って、表紙の○○カフェ事業計画!という1枚含めて6ページのみ
    びっくりなのは②③⑤だけど、個人的には③が本気で神経を疑う
    義弟嫁は私をまかないだけでフルタイム働かせる気だった
    そもそも、私に任せるとかそういったことは今の今まで一切聞いていない
    そりゃ昔やってた仕事で、調理師の免許や食品衛生管理者の資格取ったから持ってるけど、しらねーよ
    サプライズですよ~とかアホか
    そもそも飲食店開業に資格が必要な事を理解していないとくる
    調理師免許無くても出来るけど、最低限必要な資格があるんだよ
    で、義両親も私旦那も私も、開業すら無理だなという結論に達して、どうしてもやりたいならお前たちだけの力でやれと計画書()を突き返した
    なんで?!協力してくれないんですか?!とオイオイとマジ泣き
    失敗前提の計画に協力するわけないだろと透明なオブラートに包んで伝えて帰ってきた

    色々と義兄嫁の神経が分からんという話でした。
    チャンチャン

    427 :殿堂 2013/04/28(日) 02:57:14 ID:isZosDU70
    資格を持って法律事務所で働いているのだけど、
    最近掃除・雑用で入社した定年過ぎの男忄生が鬱陶しい

    私を秘書だと思っているようで、事あるごとに
    「○○買って来て欲しいんだけど」「甘いもの食べたいんだけど」と注文
    先日は奥さんとの旅行プランを作るように言われた
    (好評だったようで、奥さんからお礼のお菓子を頂いた)
    契約の時は受付よりも誰よりも早くお客様を案内して、必タヒで自分が仕切ろうとする

    お茶を入れるのが好きなのでお茶出しは私がしているのだけど、
    私が書類を作っている最中に「お茶飲みたいんだけど」と上目遣いで頼んでくる

    先日は初対面のお客さんに対して私の上司面で「こいつは私が育てた」みたいな紹介をされた
    この男忄生は所長の知り合いらしく、所長に状況を話して改善を求めても
    「まあ悪いけど我慢してやってよ」と笑われる始末

    毎日モヤモヤしながらも笑顔で接しているけど、
    家に帰ったら枕に顔を埋めて愚痴を言う日々だw

    332 :殿堂 2021/03/27(土) 08:59:55 ID:8x.as.L1
    会社が数十万円する資格の費用出したのに資格取ってからやめた奴の神経がわからん
    普通は返金するでしょ
    しかもそいつはその資格がいる仕事の実務経験ないから資格があるからって他の会社でやっていける訳ないのに
    そりゃサービス残業が当たり前の会社だからやめたい気持ちもわかるけどさ、流石に資格取得してすぐ退職はあまりにも常識がなさ過ぎる

    1 :殿堂 2022/05/30(月) 23:10:44
    上司「取らないのは勝手だけど、努力してる人に水を差す資格はないからね」

    俺「…」


    なんかこれじゃおれがやーなやつみたいじゃん…事実を言ってるのに

    1 :殿堂 2022/03/18(金) 15:22:00 ID:f30MkWid0.net
    こんなの許されてええんか?

    83 :殿堂 2013/04/07(日) 19:58:54 ID:hRZ/YdBA
    修羅場スレを人に教えられて、流れ着いたんですがここには初めて書き込みます。
    慣れてない点があったらごめんなさい。

    当方商社で営業やってます。
    もともと派遣なんかでキャリア積んで語学の資格もとって、
    いまは海外営業担当です。
    幸い業績が認められて正社員になれたんですけど、
    正社員登用のときが修羅場でした。

    今の会社が水に合ったのか、上司たちにも気に入られて、
    業績も伸ばすことができたので正社員登用の話が出た。
    上長の役員の推薦で正社員登用していただけることになったのだけど、
    その手続きの際に人事部の事務方から連絡。
    「経歴と実際が合わない点があるんで確認したい」と言われていった。

    82 :殿堂 2013/11/06(水) 09:14:05 0
    戦前の話も含まれてるけど投下
    私の父方の祖父の父(私にとっては曽祖父)は女の子が三人立て続けに生まれて四人目でやっと待望の
    跡取り息子である祖父が生まれたのだが、曽祖父とその取り巻きは生まれてくるのが待望の男の子だと分かると
    「嫁の体なんてどうなってもいいから元気な子を産ませろ!」と平気で言っていたらしい
    今ならあり得ないが医師にも相当プレッシャーをかけたそうだ
    祖父は元気に生まれ育ったのだが曽祖母はこの出産で無理をしすぎたのかその後一ヶ月もしない内に
    亡くなったそうだ
    その経験からか祖父の三番目の姉(大伯母)は助産師になった。
    時は流れて去年、私は女の子を出産する予定だったがその子は本当は男の子だったことが分かったと
    跡取りを期待していた旦那の家系(偽実家連中)は大喜び
    だが病院関係者も驚くほどの物凄い難産だったため、医師が仕事の会議中で立ち会えなかった
    旦那の代わりに偽実家連中に「母子共に危険な状態です」と伝えると連中は
    「跡取りが産まれれば嫁の体なんてどうでもいいので」と答えやがった
    次の瞬間、大伯母が偽実家にブチ切れて
    「自分と血の繋がりが無いからってテキトーな事言いやがって!これが自分の身内だったら
    同じ事を言うのか?あぁ?お前らみたいな連中に私の母は杀殳されたんだ!○○←(私の名前)
    を母さんと同じ目になんて私が絶対に遭わせない!!」と言ってくれた
    その後大伯母は「助産師の資格なら持ってる!」と言って中に入る勢いだった
    その一部始終を私達夫婦に頼まれてカメラマンをやっていた弟がデジカメで録画していたので私は退院後
    全てを知ることになった

    85 :殿堂 2021/05/16(日) 00:06:08 ID:8p.kj.L1
    少し前、上司の娘さんが癡漢に遭ったらしい。
    満員電車で身を捩るくらいしかできない状況で、逃げることもかなわなかったらしくて、もうけっこう長く塞ぎ込んでいるそうだ。
    上司は普段美味しそうによく食べる恰幅のいい人。
    だけど、もともと家族思いないい父いい夫だから、娘さんがあまりにかわいそうで食事が喉を通らず、ひどくやつれてしまった。
    それでも「プロジェクトの佳境で倒れるわけにはいかない」とゼリー飲料をなんとか飲んで踏ん張っている。
    (ちなみに出勤時刻に自由が利いて路線の近い奥さんが娘さんの登校に付き添っているそうだ)
    娘さんのことも上司のこともみんなで心配していたのだけど、A太が「癡漢の何が嫌なんだ、触られただけだろ」などと言い出して、数人がそれに同調した。
    最初のうちは隅の方でヒソヒソと言い合っていたので、いい気持ちでは無かったが癡漢の問題はデリケートな面もあるから放っておいた。
    そうしたら徐々に声が大きくなり、たしなめもしたのだけどやめようとせず、ついには上司の耳に入ってしまった。

    上司、最初なんとかおさえて「なぜつらい思いをしている人がいるのにそんな心のないことが言えるのか」と冷静に諭した。
    しかしA太はあろうことか癡漢冤罪を持ち出し、「娘さんに小遣いはあげていますか?」「冤罪で騒いでいるのでは?」などと失礼どころの騒ぎじゃないうえに的外れもいいところな主張を繰り広げた。
    娘さん、恐怖のあまり悲鳴も出ない状況で、満員電車で逃げることも癡漢を特定したり捕まえたりすることもできていないのに、だから苦しんでるのに、癡漢冤罪なわけが無い。
    終いには「触られるくらい、俺はむしろウェルカムですけどねぇ」などと下世話に笑いやがった。
    上司の顔が、マスクから出てるとこだけでもわかるくらい真っ赤になった。
    堪忍袋の緒が爆散する音がきこえてきそうなくらいだったのだけど、上司、怒りすぎて「お前……!」から言葉が続かない。
    助太刀するかと思った瞬間、誰よりも早く、A太の仕事の相方であるB助が口を開いた。

    943 :殿堂 2012/05/20(日) 03:00:32 0
    ここを読んで、ああ、あれはロミオだったのね!とひらめいたので、投下してみる。
    まだ固定電話とポケベルしか無かった頃の話。
    (短くしようと頑張ったんだけど、慣れないせいか長くてゴメン)

    今思えば確かに、付き合ってる頃から変だった。
    私が重い荷物にふーふー言っている時でも、
    「他人に文句を聞かせるな。重いと言うな」とドスをきかし、
    一緒に行った旅行先で自宅の鍵を無くしてオロオロしている私も無視、
    困り続けていると「だったら早く鍵屋に電話をかけて手配すればいいだろ!」とキレた。
    そういう個人的なことを、オレに聞かせるな!だそうです。
    それで、帰った日は着の身着のまま大学へ行って床に新聞紙を広げて寝た。
    (帰り着いたのが遅かったので鍵屋は間に合わなかった)

    極めつけは、元カレは30過ぎて私が初めてだったが、私の方は処○じゃなかったこと。
    それを、ことあるごとに持ち出されてはネチネチと責められた。べつに浮氣したわけじゃないのに…。
    元カレの脳内では、私=処○じゃない=アバズレ=オレは騙されている!と変換されたようで、
    当時資格をとるため必タヒだった私のもとに、傷心旅行にでかけた元カレから
    「オレはアソビ女に騙されているのか…」などの自問自答絵ハガキが毎日送られてきた。
    当然「がんばれ」なんていう言葉は一言もなし。

    それでも自分は、この人こそ私と一緒にいてくれる人、と信じ込んで疑っていなかった。
    本当に目が曇っていた。

    怒られたので切ります…

    このページのトップヘ