引っ越し

    666 :殿堂 2004/05/23(日) 00:38:00 ID:bv5+rwbM
    オレがジャンボ宝くじ当たったとき、当たった事を秘密していたが、
    慢忄生的に友人・友人の紹介という輩にまとわり疲れた
    紛らわしいのは、小学校の同学年だったとかいって近づいてきて、、
    なぜか、近所に越してきたとか言ってくるやつだ。
    めんどくさいから相手にしなかったがとにかくしつこかった。
    大変な一年だった。オレが引っ越したので今は平和だが。

    148 :殿堂 2010/02/09(火) 16:29:18 0
    昨日、離婚を前提にした別居中の旦那から手紙が届いた。

    そして今日の午前中に

    「離婚届をみてショックだったかい?
    そのショックでやっぱり僕を愛していることに気づいたろう?
    でも大丈夫♪離婚届はコピーだよーん♪
    まさか出しちゃってないよね?
    コピーだから受理されないから出しちゃだめだよ?
    ヴァレンタインに迎えに行くよ♪
    それまではあのコピーを見て、自分がどれだけ僕を愛しているか再確認しておくようにね♪
    そしてキミはヴァレンタインに僕にチョコレート色の下着をつけて僕に抱かれるんだもんね♪」
    (原文ママ・♪だらけでキモイ)

    というメールが届いた。

    しかし離婚届はホンモノだった。
    封筒に入れ間違えたか?
    ということで昨日のうちにサクッと提出してきたので今の私は独身だw

    実親も兄弟も亡くなり凸される実家もない。
    11日に他県への引越しも仕事も決まっている。

    14日に迎えに来て途方にくれろアホめwww

    447 :殿堂 2021/04/04(日) 02:13:27 ID:LF.gp.L1
    始めての書き込みで長くなりました
    変なところがあったらすみません

    同級生Aの神経わからん。
    私とAは幼児のころからマンションが同じ、同じ学年の女子という幼なじみ
    自然とお互いの家を行き来したり遊んでた
    しかし小学校では一度も同じクラスにならず、また小学校高学年くらいにはA一家は学区内の近所に引っ越したので、高学年~中学生くらいは学校で顔を合わせる以外に遊ぶような仲じゃなくなった

    また私には幼稚園から小学校までずっと同じクラスの別の幼なじみBがいて、小学校なんかほとんど毎日一緒にいて、近所でもたまに双子に間違われるほど仲が良かった
    Bとも中学ではクラスが一緒にならなくて、逆にAとBがクラスと部活が一緒だったことでAとBも仲が良かった
    でも3人で遊ぶような間柄ではなく、それぞれがそれぞれと仲が良いだけだった

    話は飛んで20代中盤頃、私とBは相変わらずプライベートもしょっちゅう遊ぶような親しい関係
    Aと私は中学卒業以来会ってもいない
    AとBは年に1,2回は会うくらいの仲だった

    その頃からAの様子がおかしいなと気付き始めた
    BがAと会うとすごくよく私のことを聞いてくる、気にかけてるみたいだよ、と言う
    「(私)ちゃんは今仕事なにしてるのー?」
    「彼氏はいるのー?」
    みたいなことを聞くらしい
    まぁでもBと私が相変わらずニコイチで仲良しなのは同級生の間でも浸透していたし、世間話の延長くらいに思ってた

    ところが20代も終わろうか、くらいの頃
    突然BがAに対しての怒りを私に語った
    「Aと会っても私への質問はほぼ無し、(私)ちゃんのことばっかり聞いてくる。しかも仕事の内容や月収、彼氏の職業、結婚の予定みたいなことばっかり。意味がわからない、私ちゃんに直接聞けばって言っちゃった」
    らしい
    その頃から私もただ繋がっていただけのFBで、突然Aからやたら深い詮索みたいなコメントが連投されることがあり、少し気味が悪いなと感じ始めていた
    それでもまあ、会うこともないし、変な子だな~くらいにのんきに放置してた

    更に数年、私たちもついに30代に足を突っ込んだ頃
    私は実家から徒歩20分くらいの近所に一人暮らしをしてた
    私のマンションとAの実家はもう少し近い
    けどAは結婚して地元を離れて子育てしてるって聞いていたし、近所とはいえ微妙に生活圏(使うスーパーなど)が地元の人たちとずれていたのか全然元同級生に会うこともなかったのでAや同級生のことなんてほぼ頭から消え去っていた
    しかしある日Bから突然のLINE、なにこれ?という文と共にAからBへのLINEのスクショが送られてきた
    AとBの連絡も1年以上振りらしいがほんとに以下の内容が突然だったらしい
    A「(私)ちゃん結婚とかしてないよね??」
    B「してないと思うけど~どうかしたの?」
    A「彼氏はいるよね?結婚願望とかあるの?」
    B「さあ、私よりはあると思うけど~笑」
    ほぼこんな感じ。Bは程よく適当に返事してた

    実はこのLINEの直前、私は会社の仲良い同僚たちとうちで鍋パする予定で、役割分担でひとりの同僚(男、高身長イケメンだと思う)と2人で近所のスーパーに買い出しに出ていた
    夏だったし、みんな部屋着みたいなラフな格好だった
    だから他人からみれば同棲カップルみたいにみえてもおかしくない

    だからそれをAがみかけたんだ、と直感した
    しかもBに聞いたら、Aは離婚して実家に出戻りしてるというから近所にいるらしいじゃないか、もう間違いないと思った
    それで焦ってBに、(私)があのイケメンと結婚したのか?まだ彼氏はしてない彼氏なのか?みたいな詮索をしてきたに違いなかった
    Bも同僚の件を聞いてきっとその通りだと頷いて、途中でAへの返事は放棄してくれた

    衝撃なのは、中学以来会ってもいない私にAが何故か十何年も執着しているとはっきりわかったこと
    上記以外にも答え合わせのような出来事が色々と発覚していき、私の自意識過剰ではないと思う
    しかし、私は人生のほとんどAに興味を持ったことすらなかったし、Aが私に執着する理由も幼なじみという点以外心当たりがなく、しかも直前的な関わりもなくほほ全て関節技、一体何がしたいのか神経わからん。となった話でした

    721 :殿堂 2016/07/08(金) 01:23:17 ID:GUa4NLeo.net
    2DKのアパートに妹と暮らしてた時。
    引っ越して数週間の、夜に帰宅したとある日。妹はまだ帰宅してなかった。
    玄関入って左手にトイレや洗面があって、真正面に風呂の扉と電気のスイッチがあった。
    雨の日で靴下がびしょびしょで帰宅して玄関で靴下を脱いで绞って丸めて風呂の方に投げたらたまたま風呂のスイッチに当たって風呂の電気がついたんだ。
    スイッチが最近主流の大きめなタイプだったんだよね。
    そうしたら風呂の中から真っネ果の男が出てきた。
    咄嗟の時って声って出ない。
    え?は?みたいな感じで私停止。
    でも、男もスイッチのそばに私がいるはずと思っていたのか、玄関にいる私を見て停止。
    男がこっちに踏み出した瞬間玄関開けて外に逃げた。
    3階だったから階段をダッシュで駆け下りるときに後ろから真っネ果の男が追いかけて来る恐怖は今でも忘れられない。
    未だに後ろに気配があるとゾワゾワして電車とかに乗れない。

    154 :殿堂 2019/02/28(木) 09:25:19 ID:RbhKnFKU.net
    以前住んでたマンションの隣の部屋にはアラフォーの夫婦が住んでた
    小さくて可愛くて愛想のいい猫を飼ってた
    ある日念願叶って妊娠したとかで、もう少し広い所に引っ越すって出ていったんだ
    んで引っ越し当日の夜に外に出てみると猫、置き去りにされてた
    部屋の前でドアを開けてくれるのをずっと待ってるらしかった
    翌朝出掛ける時にもまだ座ってて、夜帰ってくるとまた座ってた
    嫁に聞くと昼間はどこかへ出掛けてて、夜になるとドアの前でずっと朝まで座ってるらしかった
    そんな事が一ヶ月くらい続いたんだけど、子供が出来たから猫を手離す気持ちは分からんでもない
    でも他に方法は無かったんだろうか

    8 :殿堂 2007/12/20(木) 17:06:29 0
    今年のはじめに建て売りを買って引っ越した途端、トメがほぼ毎週末
    うちに来るようになった。
    トメ宅は隣の県。車で一時間かかるが高速で飛ばして朝8時とかに来て、
    夕食を食べて帰っていく。ひどい時は金曜の夜に来て土日泊まり、月曜の朝帰る。
    家族だけで過ごした週末なんて、引っ越してからは数えるほどしかない。
    子供たちは最初はトメにおもちゃを貰ったりテーマパークに連れて行って
    もらったりで喜んでいたけど、そんなのは毎回じゃないし友達とも遊びたいのに
    「おばあちゃん寂しいわ」と言われて出かけにくいのでウンザリしていた。
    私も半年で限界に達し、回数を減らしてもらうよう夫に頼もうとした。
    「おトメさんのことだけど、ずっとうちに通ってきてるじゃない?
    すごくシンドイのよ、そろそろ回数を減らしてもらえないかしら」
    と言ったところ夫は
    「そうだよなあ、お袋も年だし、通ってくるのはしんどいだろうなあ。
    子供たちもお袋が家にいることに慣れてきてるし、お前もだいぶ仲良くなったろ?
    そろそろ引っ越してきてもらってもいい頃だな」
    「(°Д°)ハァ?引っ越してもらう?週末来られるだけでしんどいのに?」
    「(夫、笑いながら)引越し作業は業者を呼べば平気だよ。荷造りくらい
    お袋にだってできるって」
    と全然かみ合わないっつか私にとって最悪の話になっていってた。
    しょうがないのでもう一度「私はトメさんと住むのはイヤだって言ってるの。
    会う回数も減らしてもらいたいの、このままだと嫌いになるくらい嫌なの」
    と言ったら、夫はやっと理解して驚愕の表情で「お前、そんな…」その後絶句、
    部屋に閉じこもってしまった。

    773 :殿堂 2013/06/04(火) 03:17:55 0
    こんな時間だけど寝れないし誰も報告がないようだからこの前やった事を書く。カンガルーの話ではない。日本語がおかしい所はご容赦ください

    DQN内容
    トメに一週間の韓国旅行にに行く間に家をキレイに掃除しとけと言われた
    仕方がないので業者に頼んで荷物を全部ウィークリーに突っ込んで家を速攻で解体してキレイにした
    もともとここは私がタヒんだ祖父母から相続した家と土地なのだ
    土地の買い手がついて解体予定だったのを少し早めただけだ
    文句言われる筋合いは無い

    以下蛇足
    ……しかし正直な所、いつの間にあそこに居ついたのかは私も知らない。私達夫婦もトメからの命令で初めてそこに住み着かれてると知ったくらいです
    ちなみに先に言いますが旦那が鍵を渡したという可能忄生はまずないです。旦那も住み着いているのを聞いて驚いていましたし、そもそも元々がアレな母親のため旦那自身が毛嫌いしています
    というか連絡も良ウトの携帯にしか入れてないはずなのですが、まあこちらは盗み見たのでしょう
    で、以下は私と旦那とウトの予想ですが恐らくですが事の顛末としては
    ・いつかわからないけど義実家に行った時に鍵をコピられた(私は鍵を一つに纏めてどこどこの鍵と直接書いて持っています。そんな数はないですが)
    ・しかしついこの間ウトとトメがとうとう離婚
    ・トメ、元々がアレなので義実家を追い出される
    ・コピった鍵で居つく
    だと思います
    そしてその前には私達の家に侵入しようとしたという話も聞きました。まぁ既に引っ越した前の家ですが。今の家はトメは知りません
    で、昔に私が近くに来た時に祖父母の家を見せた時の記憶を頼りにそこに居ついたと
    まさかあんなボロ家に人が住み着くなんて予想だにしませんでした。まぁだから解体予定がいままでサクサク進んでいたのですが
    ちなみに近所の人たちはトメの存在に気付きはすれど、私の姑だからと信用したようです。曰く「ウトに浮氣され追い出されたかわいそうなトメ」らしいです。外面だけはいいですからね
    ただ嫁に同居を断られてここにいけといわれた~とか言ったあたりで少し「ん?」と思ったらしいですが。あと、どうやって旅行費用捻出したかは本当に謎
    以上長々と失礼しました

    411 :殿堂 2019/09/12(木) 14:12:22 ID:LIxt6Tfz0.net
    私がひどいと思われても仕方ないし叩かれも覚悟なんだけど家を新築してすでに引き渡し住み
    次の3連休に引っ越す予定になってる

    旦那の兄弟みたいに仲良く育ったいとこが今度の千葉の大規模停電で大変だそうで
    新築の家に電気が復旧するまで住んでもらって私たちはこのままここに住まないかと言われた
    月末には復旧してるだろうしむこうは小さい子3人いるし人助けだと思ってと言われて
    少し譲歩して旦那親とかなら理解できるんだ
    日ごろからよくしてもらってるしそんな非常時なら受け入れる
    でも私からみて結婚式に少し来てくれただけの人になんで新築の家貸さなきゃいけないの
    小さい子いるんだよ傷や汚れどうするのと断ったらこんな冷たいやつだと思わなかったと言われた
    今住んでる賃貸が今月いっぱいの契約だからここに住むならいいよと言ったけど旦那は器の大きい男気取りたいみたい
    猫2匹に小型犬もいる家族に新築貸すなんて絶対嫌だ
    鍵は私が家族分持ってるんだけどもう勝手に私と子どもだけでも住み始めた方がいいのかな
    お金のある家と聞いてるからホテル借りるとかしてほしい

    611 :殿堂 2016/02/14(日) 10:02:47 ID:4AY
    PTAの子供会で私がタヒにかけた修羅場
    20年近く前で、まだそこまでアレルギーが浸透してなかったのかな
    子供の頃だったからそれほど時世を理解しでたわけではないんだけど、それが原因で危なかった

    昔の子供会では予算が余ると皆でディズニーランドに行ったりと少しリッチな遠足行事が1月頃にあった
    そんな場だから準備される料理もそれなりで、私だけアレルギー持ちで使えない食材があったのに、見た目は他の子と同じでアレルゲンだけ抜いた料理が出てきた
    いつも皆と違うものを食べなきゃならなかったのですごく嬉しかった記憶がある
    母もお店の人に「うちの子に気を使ってくださってありがとうございます」と食べる前にお礼をしに行った
    私はその姿を見て、「私もお礼しなきゃ」と席を立ってコックさんのところへ行き、母の隣で頭を下げて「おりがとうございました」と伝えた

    戻ってきて料理を見ると、さっき見た時より人参とブロッコリーが多い気がした
    「あれ?でも私の記憶違いかな」と思いつつ、隣の子たちに「なんか私の増えた?」と聞いたけど「思い過ごしじゃない?」「何もしてないよ」と言われてそのまま食べた
    私のアレルギーは同じまな板で調理してついた分くらいは食べても出るようなものじゃないけど、アレルゲンと共に炒めたり煮たりしたらアウトで一気に出てきて呼吸ができなくなる
    そして私は食べて10分ほどで意識朦朧で倒れた
    顔がパンパンに腫れ上がって苦しくて涙ボロボロ流してもがく私に母がかけより、獣のような声で吠えてたのを覚えてる
    救急車がきたころには目があかなくなり、聞こえる音もぼんやりで、次に目を覚ましたころにはアレルギーを抑えるきつい注射を腕に刺されていた
    その日はそのまま入院して、翌日朝一でレストランの人が血相変えて謝罪に来た
    その時に母に「私の料理に誰かが嫌いなものいれたのかも」と告げた

    その後私の周りに座ってた子たちが呼び出され、私の料理に何かしたか質問したけど、皆口裏合わせてしてないと言う
    でも少し離れた席の子と、私達の席の丁度後ろ側に座ってた保護者が
    子「私ちゃんのお皿からお肉ほじくってとってるの見た」
    保「嫌いな食べ物の話をして、その後皆で嫌いな野菜を除いてどこかに集めてた」
    と証言したことで白状した
    子供の保護者たちはレストラン濡れ衣をきせるかたちになったことは謝罪したものの、私達への謝罪はなかった
    レストランへの謝罪も「お前のせいで面倒かけやがって」とはっきり言われた
    私のアレルギーはいつも違うものを食べるので周りに周知されていたが
    レストランの食事は(見た目は)皆と同じもの、子供が勘違いするのも仕方ないみたいなことを言われた
    その時点で相手の保護者父母10人vsシングルマザーの母1人
    私の小学校は登下校時さえPTAの集まりがやってたから、PTAで私が総スカン喰らったら、一人で登下校時させなきゃならなくなる
    しかも周りは当時まだアレルギーに知識がなく、こちらを理解してくれるどころか、多勢の方に加担する人しかいない
    母は苦渋の決断で、父の残してくれた家を手放し、小3に上がる頃に隣県の小児アレルギーを見てくれる病院のそばに引っ越した
    アレルギーで倒れてから引っ越しまで3ヶ月ほどしか無く、母の行動の速さを今更思い知って当時の母には感謝してる

    その後、私の地元出身の後輩とたまたま高校で知り合い、その人から
    「俺の地域ってPTA活動が盛んだったけど、俺の2個上の人が遠足中に倒れたらしくて、俺が入学した年からなくなったんですよね
    マジ俺楽しみにしてたのに、そいつタヒんでほしいわー、皆タヒんで欲しいって恨んでたんですよ」と言われた
    私、アレルギー一つでどれだけの人にタヒねと思われ続けてるんだろうと思うと悲しくなった

    897 :殿堂 2012/05/12(土) 23:47:12 0
    数年前にあった修羅場の話。

    俺の弟は中学の頃からヒキニート。
    クラスのいじめが原因で不登校だったんだが、高校で回復。
    かと思ったら不登校時代にハマってしまった趣味(アニオタ)により高校を中退した。

    それからは同類との集まり、コンビニ以外の外出はしなくなった。

    親は共働きで忙しい生活だった。
    で、俺は弟が高校を中退したときは大学生。
    短期留学を視野に入れていたり、スポーツや飲み会だったりで忙しかった。
    それでも弟の飯の世話はしていた。まあ適当にオムライスつくって部屋の前に置くだけだが。

    で、こっからが本題。

    忙しい生活ながらも、たいてい夜9時には家族全員がそろってる。弟は部屋だが。
    で、父母俺の三人で飯を食べてたらインターホンが鳴った。
    母が出て対応しにいったんだが、しばらくして血相を変えて戻ってきた。
    父が出ていったので、ついでに俺も、と出ていくと怒り奮闘の大家さんがいた。

    「あんたんとこは最低だな!今までの恩を忘れて、信じられない!
    すぐにでも出ていけ!近所の人間みんな知っとるぞ!村八分になると思え!」

    と母に怒鳴る大家さん。母、顔面蒼白。俺らはたじたじ。

    この大家さんはすごく優しい人で、
    両親が連帯保証が原因の借金苦でここに引っ越してきた時、
    大家さんの持ち家(一軒家)、家賃をただ同然にしてくれ、世話してくれた人だった。

    大家さんの説明が分かりにくかったらごめん。

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