幼馴染

    949 :殿堂 2014/02/06(木) 09:27:24 O
    近所に年下の幼なじみがいて、彼女が高1の時に私は高3だった。
    家族ぐるみの付き合いで歩いて2分の距離。
    夏休みの夜中、こっそり二人でアイスを買いに行ったら
    私はいきなりビル影に連れ込まれて押し倒された「タヒぬ!」と思った瞬間幼なじみが後ろから走って来て
    「ウォォリャアアアアアアッッッ!!!!」と言う叫びと共に男の脳天にかかと落とし直撃。
    流血&通報&病院、男は脳震盪と強打撲で入院した後に逮捕された。
    続く

    650 :殿堂 2015/04/12(日) 00:49:10 ID:BUa0IE/+.net
    中学2年の時に経験した修羅場。
    同い年の女の幼馴染がいたのだが、自分の家に遊びに来た時に押し倒されるという事があった。
    突然のことに驚いていると「私、女の子だよね?」と変な事を聞いてきた。
    「何言ってるの?」と半分あきれ気味に言うと幼馴染は突然自分の目の前で服を脱ぎ始めた。
    全部脱いでネ果になった姿を見て唖然とした。
    お〇ぱいが小さいのは知っていたが全く膨らんでいなかった。
    そして、股/間にはお珍ちんのようなものが生えていた。
    思わず「男?」とつぶやくと
    「そうだよね・・・もう女の子には見えないよね」と言った後に泣き出してしまった。
    その後、泣き声を聞いた母親が部屋に入ってきてこの状況を見られて怒られ
    本当のことを言っても信じてもらえず
    父親にもビンタされ説教をされるという散々な日となった。

    数日後、幼馴染の家に謝りに行くことになった。
    幼馴染の両親から説明を求められた時、信じてもらえないと思いつつ話をした。
    殴られるものと思っていたがなんと幼馴染の両親が謝ってきた。
    両親は困惑し理由を聞くと衝撃的な事を語った。
    最近になって幼馴染が本当は男だった事が解ったそうだ。
    生まれつき持っていた病気が原因で男になれず女になってしまったのだという。
    それが、第2次性.徴を機に男性.化し始めたという事だった。

    1 :殿堂 2019/06/03(月) 12:26:20 ID:iwx
    結婚して1年子なし

    久々に会う昔馴染みのトッモにヨッメを紹介したら、解散してからヨッメから泣きながらトッモのこと好きになってしまってそれしか考えられないと言われ
    トッモにそれを相談したら、俺も今付き合ってる子ともうすぐ結婚するんだから勘弁してくれ、俺には関係ない
    と言われてしまう
    ワイどうすればええねん

    356 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2014/10/14(火) 04:22:01 ID:jL2kl7BOp
    俺6年間付き合ってる彼女いるし、彼女にベタぼれなのも知ってるくせに、女紹介しようとしたり、彼女の悪口吹き込んでくる幼馴染
    その幼馴染をなんとも思わない俺の親と幼馴染親
    俺の彼女は記念日とか気にしない派なので誕生日とか適当
    俺は面倒くさくないし、最終的には空いた日に祝ってくれるから気にしてないんだけど、幼馴染が誕生日当日に彼氏ほっとくなんて有り得ないとか五月蝿い
    誕生日一人だってバレたら家に部屋に押しかけてきやがった
    彼女は病気持ちでしんどい日とかは一日寝てるんだけど、欠陥品の女と結婚したら苦労するとか家事できないとか言って来てウザイ
    家事は俺が完璧にこなせるし、何より彼女は料理がうまいから俺はそれだけで十分
    彼女と俺の部屋寄った際は、昔は良く勝手に部屋出入りしてたじゃんという理由で押しかけてくるし
    丁度その時疲れた彼女を俺のベットに寝かせてたら、「私は許しません!」とか言って突然布団ひっぺがすし
    挙句睡眠邪魔されると俺にさえ容赦のない彼女に手加減無し顔面パンチされてブチ切れ
    彼女が殴り飛ばしたあと平然とまた二度寝始めてまたブチ切れ
    それ以来彼女を目の敵にして悪口言ってくるし、彼女を家によんだら必ずジャマしてくる
    私がもっといい女の子紹介してあげるとかしつこいし、勝手に女連れてきたことまである
    一回変な女にアドレス教えられてキモいメールまで届いたからアドレス変えたのに、親同士仲良いからそっからバレるし
    俺の親も「幼馴染ちゃん心配してるのよ、幼馴染ちゃんと付き合えばいいのに」とか意味わからん事言ってくるし
    幼馴染親に言ったら「二人とも家族と変わらないじゃないか」と笑って終わらせられる
    皆まとめて頭おかしいんじゃないかと

    このページのトップヘ