女性

    494 :殿堂 2019/12/21(土) 13:31:33 ID:EG.ee.L1
    女性専用車両についてどう思う?
    この前乗った車両が専用車両だった。二人がけシートが向かい合ってる四人席に座ったんだが、その瞬間に俺の隣にいた女性が別の席に移動した
    驚いたがそこで女性専用車両ということに気付いた。ただ、車両内はガラガラだったのと疲れていたんで混み始めてから移動すれば良いと考えそのまま座っていた
    そろそろ人も増えてきたから移動するかと思ったら先ほどの女性は別の4人がけにいたが、その前の席には若い男性が。俺は勝手に異性が苦手だから避けられたのかと思ってたんで気が悪かった。
    後、俺の4人がけが空いてるのにずっと通路に立ってた別の女性がいたが俺が退いた後座っていた
    女性専用車両に関して否定的ではなかったんだが小学生の頃の菌ごっこを思い出して嫌な気分になったよ。俺を避けた女性の席にいた男性の他にもう一人若い男性がいたがそちらも避けられている様子はなく、俺が中年だから危険だと思われたんだろうか
    過剰に女性専用車両を毛嫌いする輩は相変わらず共感できないが、すこし理解はできるようになった

    434 :殿堂 2019/12/20(金) 11:10:06 ID:zb.va.L1
    答え急募
    俺36歳彼女26歳
    彼女に冗談のつもりで「そんな態度じゃ結婚してやらないぞー」と言ったら
    「いいよ。私もしてあげない」と言って帰ってしまいました
    ラインしたら「別れる」と返事がきたっきり既読もつきません
    こんなことで怒ると思わなかったので動転してます
    彼女を親に会わせちゃったので今別れられたら困るんですが…
    どう謝ったらいいでしょうか
    女性の意見ください

    1 :殿堂 2019/05/23(木) 05:50:58 ID:3GGdy2uk0.net
    人間不信になったわ

    284 :殿堂 2020/08/15(土) 13:40:29 ID:uR.ge.L2
    女です。商業高校卒業後今の会社(中小企業)に就職、仕事を教えてくれた先輩(男)がだらしない人で
    しょっちゅう遅刻するので、くびになってしまい22歳で営業係長になってしまった。
    課長と言っても部下は大卒男性.Aさん(20代半ば)一人。ある日、取引先の自営業者のおっちゃんを接待するのに
    私、Aさん、おっちゃんと3人で焼き肉屋に行った。私がせっせとおっちゃんにビールを継ぎながらお肉を焼いて
    おっちゃんに食べてもらい、おっちゃんの若い頃のDQN武勇伝に「まあ大変」と相槌を打つ。どこで仕入れたのか
    中途半端な政治経済の知識に「勉強になります」と頷く。私子ちゃんは彼氏いるの?って聞かれて、
    えーいませんよと答える。おっちゃん「私子ちゃん別嬪さんやのにもったいないw」私「お上手ですねw」
    みたいな会話をしてたらAさんはだまって焼肉食べてる。女だと話が合わないけど男同士の話が出来ると思って
    連れてきてるのにAさん使えないなー。
    食事のあと私が会計をしておっちゃんに今日は勉強になりました。この後一杯どうですか?美人のママさんが
    いますよ。と言って弊社御用達のスナックに誘いました。Aさんは僕はこれで帰りますって帰ってしまった。
    おっちゃんが兄ちゃんも行こうよって誘ったけど帰ってしまった。私「まあ若い子はあんなもんですよ(私の方が
    若いけど)カラオケしましょうよ」私はおっちゃん世代が喜びそうな昭和、平成初期の歌も練習してる。
    おっちゃんは工藤静香が好きだった。♪目と目で通じ合う♪
    最後タクシーを呼んでおっちゃんを送り返す。これで私の仕事終了。
    次の日Aさんから、あなたホステスですか?セク八ラがうるさい時代にあんなことして恥ずかしくないですか?
    あなたみたいな女性.が女性.の地位向上の足を引っ張ってるんですよ、と言われた。衝撃だった。
    ただ二日酔いで言い返す気力がなかった。
    コロナ以前の去年の話です。今はAさんと立場が逆転して私がAさんの部下です。

    67 :殿堂 2009/02/11(水) 01:51:29 ID:UEmhtlzH
    数年前の話。友人の運転で出かけた帰り道の出来事。
    時間は深夜2時くらいだったと思う。

    民家が数軒しかなく街灯もないような
    狭くて暗い道をゆっくり走っていた。
    二人でたわいない話をしながら、ふと前方を見ると、
    道路の、センターラインの真ん中に
    人間らしきモノが顔を伏せて土下座みたいな格好でうずくまっていた。
    「う、ぅううぁああああ!!!」
    恐怖の余り二人して叫びながら車を停止させたが、
    その人間らしきモノは微動だにしない。
    最悪の状況を想像してすでに友人と自分は涙目になっていた。
    しかしとにかく車外に出て、
    何が起こっているのかを確かめようということになった。
    警察や救急車を呼ばなくてはと思ったから。

    恐る恐る近付くと、
    その人は若い女性.で、怪我をしてる様子もなく
    息も普通にしていた。
    友人「だ、大丈夫ですか・・・?」
    女性.「・・・・・」
    自分「どうしたんですか?!」
    女性.「・・・・・・轢き杀殳してくれればよかったのにいぃぃー!!!(絶叫)」
    友人&自分「!!!(恐怖で声も出ず)」

    友人と二人、底知れぬ恐怖で動けずにカクガク震えていると、
    その女性.はやおら立ち上がり、フラフラと蛇行しながら歩いて、
    路面裏に消えていった。
    友人と自分は速攻でその場を離れた。
    しばらくは夜の運転ができないくらいの衝撃的な体験でした。

    162 :殿堂 2011/11/15(火) 15:36:51 ID:i6wAkGV9
    武勇伝、と言えるほどのもんじゃないけど、
    他に該当スレが考えつかなかったので。

    高校三年生の夏休み、前半でアルバイトして貯めたお金で、
    後半、福岡から神奈川に越してしまった友人に会いに行った。
    その帰りの新幹線で。

    席の隣には、朝丘雪路からケバさを削いで、さらに上品にした
    ような40代後半くらいの奥様が。
    小説を読んでいるようだったけれど、小説を持っている手が、
    ずっとぶるぶると震えている。

    確かに、新幹線車内は冷房効き過ぎで、冷蔵庫並に寒かった。
    ふと、荷物の中にかっこつけ用の無駄ジャケットが入っている
    のを思い出し、それを出して「よかったらこれを着てください。
    席も替わります。そちらの方が冷房が直接当たって寒いですし」
    と言って渡した。

    奥様はびっくりしていたけれど、素直に受け取って羽織ってくれ、
    席も私の窓側と替わった。
    そこへちょうど車内販売のワゴンが来たので、熱いお茶をふたつ
    買い、ひとつは奥様に「これ飲んだら暖まりますよ」と渡した。

    321 :殿堂 2019/06/14(金) 14:26:59 ID:1vQ.zh.au
    とある男性.社員が自転車でながらスマホをしていて、段差で踏み外してかなりの大怪我をした
    即入院して手術、その後もしばらく動けなくて休職が確定した
    男性.社員が休職中に会社のお引越しがあって、車椅子で会社に置いてあった私物を取りに来た日があったんだけど
    上司や先輩方は「早く怪我治してさっさと帰ってこい!」「戻ってきたらやること沢山あるんだからな!」
    と、元気づけて発破かけるようなことを言って荷物の選別と運び出しを手伝っていた
    私も手伝ったけど、当人からお礼や迷惑かけた謝罪もなく、当人は隅でゆっくり入れてもらったコーヒーを飲んでた
    車椅子だとデスクの下には手が届かないし、選別して必要な荷物はダンボールに入れて8階から1階に降ろさなきゃならないし、
    車椅子なら何もできないのは仕方ないけど、口だけだして優雅にコーヒータイムをしてる姿に正直ムカっときた
    その男性.社員が復帰したら、周りから「休んでた分バリバリ働けよ!」とやはり発破をかけられて、暖かく迎え入れられ
    復帰早々周りに任せてたいろんな仕事の引き継ぎで忙しそうだった

    それからしばらく、20代の女性.社員が残業のあと帰宅中、家を抜け出した障/害のある男性.に襲われた
    幸い目撃者がすぐに通報し、殴られて鼻の骨を折られる以外大きな外傷はなかったものの、心にかなり大きな傷を負った
    会社側は「怪我治って落ち着くまで休んでていいよ」と言い、見舞金?なんか労災以外でお金も出たらしい
    女性.社員は殴られたアザがすっかり消えるくらいは休んでいたけど、本人の希望で予定よりかなり早く復帰
    戻ってきてからも会社は表面上「無理しなくていいからね」と言い、残業は免除され、早い時間の帰宅を許されてた
    だけどやはりいつまでこの状況が続くのか解らない周りはピリピリしだし、
    女性.社員は早く最前線に戻りたいからと車通勤の希望を出し、会社から特別に許可がおりたため
    その日からは車通勤になり、同時に前のように残業もしてバリバリ働くようになった

    私は男性.社員が休んだときも、女性.社員が休んだときも、代わりに仕事を引きついで
    残業三昧で必タヒに穴埋めしてたうちの一人
    んで私的には男性.社員には「自転車でながらスマホしてんじゃねーよボケナス」という気持ちはあるが
    女性.社員には「同じ女性.として心中お察しする」という気持ちのみで、迷惑とは思わない

    しかし同じように穴埋めに奔走した男性.二人は意見が真逆だった
    「二人共仕事に穴あけてんのは同じなのに、男は労られず復帰直後にバリバリ働かされて労災も出ないのに
    女だけ残業免除のうえオーカワイソヨシヨシって労られて金までもらえるのはおかしい」
    「女性.ってだけで優遇されてマジ人生イージーモードだよな、女尊男卑な世の中だしどこが男女平等だよ」
    と女性.社員に恨みつらみを募らせていた
    性.別が違うだけで見え方がこうも違うのかと関心させられると同時に、
    自分の姉妹や彼女、将来的には娘ができれば娘が同じ目にあっても同じこといえるんだろうかと疑問にも思う
    私はお金貰えて会社に同情されても、男の性.欲のはけ口に暴力振るわれるなんて絶対に嫌だ

    617 :殿堂 2013/12/05(木) 09:50:26 0
    前の会社にいた時の話だけど、社長の愛人が会社に入社してきてそれはもうやりたい放題だった。
    仕事なんか何もできないのに指図なんか当たり前。
    休憩時間は社長室に篭ってイチャイチャ。
    気に入らない人がいれば社長に耳打ちして即クビ。
    7人いた女性.事務員は半年程で私と愛人の二人だけになった。
    愛人はまったく使えないし辞めた人の仕事がどんどん回ってきて毎日地獄だった。
    そんな時、愛人と些細な言い合いをしてしまい、私にも退職勧告がでた。
    こんな会社に未練も何もなかったのでありがたく承諾した。
    自分の席に戻ると愛人が横でニヤニヤしながら「あなたの仕事くらい私一人で出来るから♪」と言うので
    自分のPC内にある仕事を効率良くする為に作ったデータやシステムを全部消し、「じゃあ頑張ってくださいね☆彡」と言った。
    それを当てにしていたのか愛人は発狂し私をブン殴った。痛かった。
    次の日から退職日まで有給消化したので会社には1度も行ってない。DQかもしれないが後悔はしていない。

    673 :殿堂 2014/09/10(水) 09:57:27 ID:tA/ELgLX0.net
    ルームシェアしてる同居女性.の話です。
    シェアしてから2年ちょっとなんですが、最近
    彼女の髪の毛が明らかに薄くなっていて、本人も 相当気にしてて
    アレンジしながら誤魔化している様子。
    どうしたのか聞けないし、悩みがあるのかな、なんて思いながら過ごしてました。
    昨日、会社から帰宅すると共有スペースのソファで彼女が酔って寝ていたので
    風邪ひくからと起こしても、起きません。
    彼女の部屋に勝手に入るのは禁止なので
    とりあえず毛布を取りに自分の部屋に行き、共有スペースに戻ってきたら
    彼女がモゾモゾと動いています。起きたのかと思ったら
    動いた手が頭に移動してブチブチと髪の毛を抜き始め
    抜いた髪の毛の束を口に入れて食べているんです。
    時折、喉に引っかかったみたいで咳き込みながら
    その行為は続き、慌てて止めさせようと体を揺らしますが
    低い声で「ヴヴヴ…」と唸り声を上げて威嚇?してきました。
    普段の彼女はどちらかと言えば高い声なので、その声は別人のようでした。
    怖くなってしまいそのまま自分の部屋に篭りましたが
    これは病気くらくるものなのか、それとも別の理由があるのか…

    ちなみに今朝の彼女は普通でした。

    313 :殿堂 2018/07/15(日) 17:53:22 ID:uNVx+iRX.net
    割り込みだったらごめん

    駅ビルでさっきの出来事なんだけど

    私が8Fの歯医者さん前からエレベータに乗って
    若い女性.が7Fのレストラン街からエレベータに乗ってきた
    で、6Fの書店&文房具店から男性.が1人乗ろうとしたら…
    7Fから乗ってきた女性.が
    「なんで男が乗ってくるんですか
    女しか乗ってないから空気を読んで」
    みたいなことを言って乗せなかった
    言われたほうもびっくりしたのか、
    エレベータに乗りかけたのに黙って引き返して降りた

    いつからエレベータは女性.専用車両になったの?
    というか…エレベータ内に監視カメラがあるし
    言っちゃ悪いけど、触る側も選ぶ権利があると思うw
    少なくとも私が男だったらそんな人お断り

    このページのトップヘ