出会い

    87 :殿堂 2013/08/21(水) 10:58:13 ID:J8TAKO/I
    コンビニで買い物してる時、年寄りに割り込まれた
    私は気があまり強くなかったけど割り込まれて良い気分しないので
    「私が先に並んでたんですけど…」
    と言ったら年寄りに大声で怒鳴られた
    「お前の買い物の量よりこっちの方が明らかに少ないだろう!すぐ終わるからそれくらいまて!」
    こっちが買ったのは旦那と夜食べようとおもったアイス2個だけ
    向こう側は筆ペン1個のみだった
    大声で怒鳴るお年寄りが怖くてびくびくしてたら私の後ろに並んでいた20歳くらいの学生の男の子がお年寄りの前にきて
    「お年寄りでも買う量が少なくても順番くらい守ろうよ。あんたの言い分だと何しても許されるって事になるぞ?」
    と一括したら物も買わず商品をおいてぶつぶつ言いながら店を出て行った
    外で「ありがとうございます」と学生さんにお礼を言って買ったアイスを渡そうとしたら
    学生「アイスよりちょっとお願いが…」
    と言われ「なんでしょう…?」
    と聞き返すと、なんでも私に一目惚れ?したとの事…可愛いから助けたくなったみたいな事を言われ、助けられて嬉しい事もも+して
    一気に胸がキュンとした。結婚してから旦那に可愛いなんていわれたこと殆ど無いから尚更。
    一度だけと言う約束でお礼にホテルで。
    クタクタになるまでした思い出w
    若い子っていいなぁと今でも思い出してうっとりする今日この頃w旦那には内緒ですw

    954 :殿堂 2013/11/14(木) 17:27:15
    みんなの馴れ初め見てるときれいで羨ましい
    俺なんか初めて見たのは、嫁の白い尻だった

    388 :殿堂 2006/10/11(水) 11:50:58 ID:PnL1t+CW
    俺が学生時代にコンビニでアルバイトをしていた時の話。
    いつも二人ペアでアルバイトをしていたのだが、
    その日の相方は1歳年下の女子大生だった。それなりに
    仲は良かったが恋愛感情を抱くほどではなかった。
    午後7時過ぎ店の電話が鳴った。俺が出た。電話の相手は
    DQN客で「おめーのとこのさっき買い物をしたんだが、
    アイスのスプーンが入ってねぇ!!どういうことだゴルァ!」
    と激しくキレていた。俺はただただ平謝り。
    DQN客「俺を何様だと思ってるんだ!ゴルァ!俺んちに今すぐ
    スプーン持って来いや!」
    俺「はい、わかりました。では住所を教えて
    いただけますか?」
    そうやってDQN客の住所を聞き出した。そぐに相方にDQN客から
    クレームをあったことを告げた。
    すると相方は「ゴメン、入れ忘れたの私です。」
    レジカウンターの上にあった入れ忘れたスプーンを指差した。
    こういうクレームは結構ある。俺は動揺を隠せないまま、
    クレーム対応はいつもオーナーかその奥さんに任せる事に
    なっていたのでオーナーの携帯に電話をした。しかし出ない。
    俺はヤバイと思い、次にオーナーの奥さんに電話した。
    しかし奥さんも出ない。何度か電話したが出ない。
    俺はますます焦った。

    113 :殿堂 2013/07/05(金) 22:47:21
    その日俺は注文していた原チャリが届いて浮かれていた
    車で通ったこと無い道をならし運転と冒険を兼ねて走っていた
    途中コンビニに立ち寄った時にポケットに携帯がないのに気づいた
    慌てて公衆から自分の携帯に掛けてみた

    俺「あっ、もしもしっ」
    嫁「はい」
    俺「おお!!!! 携帯拾って下さったんですね! ありがとうございます☆」
    嫁「??? これ私の携帯ですけど!?」
    俺「いやいやいや、携帯を落としたから公衆から自分のに掛けたんですけど?」
    嫁「そう言われてもこれ私のなので!!!┐( ̄ヘ ̄)┌ 」

    ここで(゚д゚)!とする俺

    パニクってて080なのに090と押してしまってたwwww

    228 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2015/02/16(月) 23:35:09 ID:2bF
    彼氏に「結婚したいなら別の人を探して」と言われた時。8年付き合ってw
    その時はショックでショックでまさに「捨てないで~あなたじゃなきゃダメなの~~」だった。
    友人にその話をしたら「じゃあ結婚式費用浮いただろうから旅行行こう!」と言われてハワイへ。
    正直呆然としてて「何で私飛行機乗ってるんだろう。しかもビジネスクラスの」って感じで
    夢心地だった。

    友人は自分の分は自分で出した。プランとか知らない間に決まってて
    「この出発日の中から5日休める日を選んで」「パスポート持ってきて」と
    平日出発だったのでまぁ安かったかな。でもビジネスは高かったけど。
    「海だー!」とはしゃぐ友人の横で「う・海だーーー」って付き合ってるうちに
    なんかもうどうでも良くなった。青い海と空はすごい。
    友人の申し込んだ浜辺でヨガをするツアーとか、本当意味分からんかったw

    夜の海を見ながらホテルのバーでカクテル飲むとかwなにこれwと思いつつ友人と色々語った。
    彼氏とのことを思い出すとちょっと泣いた。横の白人のおばさんが慰めてくれた。
    片言英語で「失恋です」と言うと必タヒに「人生は長いのよ」ということを言ってくれた。
    背も横も広いおばさんにハグしてもらったらいい匂いがしてフワッとした感触だった。

    友人は「私は結婚てか恋愛に向いてないから多分一生独身。仲間が増えるのはうれしい」
    と冗談なのか本気なのか分からない慰め方をしてくれた。
    その時私は30代半ば。これはもう本気で一生独身コースだなと覚悟した。
    じゃあ習い事でもしょうかな、そうだまたハワイに行きたいから英語しゃべれるようになりたいな
    と英会話教室に通いだし、今の旦那と出会った。人生何があるか分からない。

    その後ふっておいて彼氏からロミオメール。何がしたいんだこいつは。
    要するに「お前の家は金持ちだった。俺の家はそうじゃない。格差を感じた」そうだ。
    うちはごく普通のサラリーマン家庭ですよ。彼の家は親族経営の自営。
    うちを金持ちと思ったならそれでいいけどさ、それでふっておいて連絡してくるのは何なの。
    しばらく付きまとわれたけど、ロミオメールが次第に「金がない」愚痴になっていって
    とうとう付きまとう金もなくなったのか、知らない間にいなくなった。

    彼にふられた時も修羅場だけど、ハワイ帰りの飛行機がエコノミーだったのも(友人がケチった)
    ビジネスを知った後&遊び倒して疲れた体には中々修羅場だったw

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