相談

    301 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2017/03/28(火) 20:55:40 ID:Piu
    母親の話なんだけど自分が小学生の時から母子家庭で今再婚の話が来てる。
    自分も就職して独立するし祝福してあげたいんだけど相手に小学生の子供がいる。
    相手の話では前妻さんの実家にいたんだけど前妻さん親が高齢と病気で面倒みられ
    なくなるらしい。前妻さんは実家に子を置いて再婚済。
    母親はプロポーズされるまで子供のことは前妻さんが引き取ったって思ってたそう。
    で、OKの返事したら子供の引き取りのことを話された。顔合わせ的な食事会も行った。
    子供は普通の子みたいだけど。母親ははっきり言って子供好きではないし、今すごく
    悩んでる。私が子供だったときもママ友関係で色々あってまたあんな思いするのは
    嫌とも言ってる。

    これは、なんだか計画的な気がしてやめといたほうがいいんじゃないかって話して
    たんだけどどう思います?

    133 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2017/03/26(日) 15:18:14 ID:1Lg
    相談させてください
    初めて書き込むもので上手くまとめられず長文になってしまいました

    夫婦で賃貸マンション住まいです

    夫婦共仕事の都合で深夜22時以降に帰宅することが多いため、防音性.に優れたマンションに去年11月に引っ越してきました
    かなり防音性.に優れた建物で、上下隣の生活音が聞こえてくることは滅多にありません
    エレベーターやロビーで住人の方とすれ違えば挨拶を交わす程度で、近所付き合いと呼べるものはありません

    私たちの隣には5~60代の夫婦が住んでいるのですが、この方たちは何故か私たちから挨拶をしても無視で顔を隠しながらそそくさと部屋に入っていってしまいます
    引っ越し直後からこの感じなのでまともに話したことはありません

    昨日23時頃、入浴中に私の不注意で転倒してしまいかなり大きな音を立ててしまいました
    その瞬間、壁の向こう(上記の夫婦の部屋)側から叫ぶような声と壁を叩く音が聞こえてきました
    何を言っているかハッキリと聞き取れなかったのですが音的に「夜中にお風呂で騒ぐんじゃない!」です

    すぐに謝りに行こうとしたところ、夫に止められ
    「深夜に直接行くべきではない。余計に関係が悪化するかもしれない」
    「向こうから直接苦情が来たり、管理会社から注意されたときに謝罪すればいいし、今後は深夜に大きな音を立てないように注意して過ごせばいい」
    「ロビー等で隣の夫婦に会った時に今まで通り挨拶と軽く謝罪しておけば問題ないのではないか。少なくとも菓子折りを持って謝罪に行くほど大事にしなくてもよいのでは」
    と言われました。

    その時は、それもそうだなと思い謝罪に行かずそのままにしたのですが
    私の不注意で相手に不快な思いをさせたと思うと気になって一晩仕方ありませんでした

    相談内容は今回の場合、
    ・夫の言う通り、今後は静かに過ごし再発しないように気をつける
    ・お隣に出向き、きちんと謝罪する
    どちらの対応がよろしいでしょうか

    わかりにくい点がありましたらすみません
    仕事中なので夜また拝見させていただきます
    よろしくお願いします

    461 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2017/03/30(木) 20:38:53 ID:L2z
    相談です
    自分はこんな人間↓です

    ・中小企業で何とか正社員として働いている20代
    ・彼氏いたことなしの喪女
    ・腐女子だったけど最近はBLにも夢中になれない
    ・FGOが好きだったけどEXTRAコラボ関連のゴタゴタでアンストしたくなってきた
    (これが割とストレスになってる。コラボしないで欲しいレベル)
    ・ソシャゲに月7千円ほど課金することでストレス発散してる
    ・小説を書こうと思っても続かない(大学生時代は徹夜してまで夢中になれたのに)
    ・絵を描こうと思ってもいつも続かない(液タブまで買った)

    自分は依存物(夢中になれるもの)がないと何となく精神的に不安定になります
    最近はFGOに夢中になっていたのですが、EXTRAコラボ関連のゴタゴタで離れたくなってきました
    このままではいけないと思うのですが、どうすれば良いのか分かりません
    小説を書くも完結まで行かなくて中途半端になって
    絵が上手くなりたいと思っても努力できなくて宙ぶらりんです

    どうすれば良いのでしょうか?
    彼氏などは無理だと思うのでそれ以外で何かないでしょうか。
    夢中になりたいのになれなくてそれが辛いです

    5 :殿堂 2019/06/05(水) 01:11:17 ID:tjr.8i.v3
    >>1
    乙です!

    私新婚共働き33、妹婚約中28、弟院生23の5歳差姉弟
    私が30の時の子なので弟が40の時に両親は80
    今は63で父は現役、母は在宅で祖父母の介護をしてる
    実家は北東北の田舎、私達はそれぞれ関東の3県に居住または就職予定で、
    いずれは両親を誰か(おそらく私か妹のどちらか)の住まいの近くに呼び寄せる予定だけど
    それまで仕送り代わりに兄弟でまとまった両親用のお金を貯めておきたいなあとぼんやり考えてる

    父も母も70代も出来る限り働きたいと言っているので、15年後くらいに渡すと想定して
    月額5,000円~9,000円くらいを3人で15年、とか
    全員28歳に同額スタートとすると、弟は5年後から積立開始、
    私は28から計算した5年分のまとまった額を最初に預金
    もしくは弟も就職する来年からすぐ始めるけど、保険みたいに若い弟は毎月少額、
    年齢高いスタートになる私は毎月高額で、最終的な負担額が同じくらいになるようにするとか
    近場に両親を呼んで介護する子はその時点から積み立てストップ、残りの兄弟が引き続き仕送りする
    とか

    この話を、まだ結婚前の妹や来年から働き始める弟に提案していいものか迷ってます
    1万超えない範囲とはいえ、コンスタントに両親の介護費用積み立ててる恋人って
    結婚を考える相手からすると負担に感じるでしょうか?
    うちの場合は旦那に話してみたところ、旦那も自分の財布から同じように両親貯金しようかなと言っていました
    弟も昨年の教員採用試験で合格決めてる公務員予定だけど、働く前からお金の話されるのは重いかな
    子から見て30差、40差の両親なので個人的には早めに老後のことを考えておきたいけど
    若い世代で親の老後の話とそれに伴う積み立ては、あまり現実的ではないでしょうか
    話すくらいはタダだけど、2人とも皆が賛成ならやるよと言ってしまうタイプなので
    2人が20代で独身の今言うべきか、少し時期を待つべきなのか迷ってます

    120 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2017/03/26(日) 10:40:02 ID:QCb
    相談させてください。

    一昨日、婚姻届を提出して、そのあとすぐに両親にLINEで報告しました。
    父はそういうことに煩いし世間的にもそれが普通だというのはわかっているので、夜には電話でまた報告するつもりだったのですが
    父が「そんな報告はLINEでするもんじゃない」とキレてどうしようもない感じになっていて…
    私が「朝だから仕事中だし電話できないでしょ、出してすぐに言いたかっただけだしまた電話するから」と言っても「朝でも夜でも関係ない!」と返ってきて…

    これは私が悪かったのでしょうか?
    もしそうなら謝るのですが(既読スルーされるかもしれませんが)、なんでそんなに怒ってるの、とも考えてしまうのです。
    それともまだ結婚したばかりだし、言い方はアレですがご機嫌取りをしたほうがいいでしょうか?

    278 :修羅場まとめの殿堂~離婚・復讐・不倫・浮気まとめ~ 2019/05/02(木) 11:49:28 0.net
    流れを切って申し訳有りませんがよろしくお願いします。

    旦那の兄が結婚して、相手に連れ子がいるので突然一児の父親になりました。
    旦那と義兄はもともと仲が良く、盆とGWと年末年始に義実家に集まるのと、年に2、3回泊まりか日帰りで趣味のスポーツをするために2人で出かけるくらいの交流でした。
    私の認識としては、もうあちらにも家庭があるのだから少し距離をおいてあちらの団欒を邪魔しないようにしないとね、と思っていました。
    しかし旦那の認識は、「向こうにも家族ができたし、これからは家族ぐるみで付き合って、子供同士もいとこ同士仲良く遊ばせたい」ということらしく、何かと接点を持ちたがります。
    例えば、GW後半義実家に集まり食事会なのですが、義兄家族はそのまま義実家に宿泊します。
    それで旦那も義実家に一緒に泊まりたがるのですが、普通の団地に10人集まることになり泊まるとするとこちらは授乳が必要な乳児がいるのにリビングで雑魚寝になる予定です。
    私はその旨伝え、子供達も疲れてしまうからと宿泊を辞退して義両親も納得しているのに、旦那は何かにつけて私を説得しようと機会を伺ってる雰囲気を出して来ます。
    また、GW前半に家族だけでドライブ旅行に行きましたが、その帰り道義兄家族が住んでいる隣県に差し掛かった時、本気か冗談かわからない感じで「兄貴の家寄ってく?」と言って来てイラっとしました。
    兄貴の家と言っても、結婚相手と連れ子がもともと住んでいた家です。そこにアポなしで無遠慮に行けるわけないだろと。
    そう言ったら、「そんなに避けなくても・・・」と残念そうに言われました。

    とても長くなってしまいましたが、相談としては向こうの家族と距離を置きたい私と、家族ができたからこそお付き合いしたい旦那と、どちらの認識がおかしいのか。
    また、旦那が義兄家族と付き合いたいそぶりを見せて来た時、気分を害さない程度に何かぴしゃりと言うセリフをアドバイスいただけたらと思います。
    よろしくお願いします。

    901 :殿堂 2015/06/19(金) 12:03:06 ID:6bQ
    上司からセク八ラ受けてて辛い
    自分も上司も男
    前からあちこち体触られてたけど、被害者振るのも自意識過剰かなって思ってたら、
    自分の股/間触らせようとしてきて本当に無理になった

    同期に少し話したら「キモいなw」って返してくれるけど冗談半分
    どうしようもなくて会社のセク八ラ対策の窓口に相談したんだけど、
    あいつら俺の名前出して直接上司に注意しやがった
    うち大手で窓口もしっかりしてるイメージだったから(専用の対策室あり)、そんな対応されると思わなかった

    昨日にやにやしながら「今度から気をつけるよ」って上司に言われて、鳥肌止まんなかった
    もともと今日有休とってたから連休だけど、マジで来週から仕事行きたくない
    自分から相談窓口行っておいてなんだけど、もう人に知られるのも嫌だ
    今となっては同期が冗談と受け取ってくれたことが救いになってるレベル
    タヒなないかなあいつ

    376 :殿堂 2015/06/08(月) 14:36:31 ID:s9s
    ちょっと意見を聞かせてください。

    私→短大卒、社会人2年目
    友達(A)→短大卒後同短大の研究生(就活しんどくなっちゃったから)
    私とAは小中と同級生で、高校は別ながらもそれなりに会ったりとかしていました。
    正直就活しんどくなっちゃったからとか言う理由で研究生として大学においてもらって親の金で通っているAを「きもっ」思ってしまいいます。そこ以外は嫌いではないし、話も合います。

    Aはうちの近所の衣料品店でアルバイトをしているのですが、今日そこで会った時にイヤミっぽいを言ってしまいました…。
    「今日学校休みなんだ~。私は明日仕事だよ~。」と…。
    Aは気にしていない感じでしたが…。
    謝ったほうがいいでしょうか…?

    自分が嫌な奴すぎですが、どうか助言おねがいします。

    64 :殿堂 2015/06/03(水) 05:48:17 ID:yfc
    猫がトイレで砂をかけるのが下手。
    かなりでかい●をするんだけど、まったく隠れてない。
    それどころか、出し切ったあと、ハイテンションで「にゃああん」と叫びながら
    走り去ってしまうので、その勢いで●がトイレの外までふっ飛ぶことも。
    旦那が独身時代から飼っていた猫で、私と出会った時点で9歳。
    今さらしつけなんてできるのだろうか。

    255 :殿堂 2019/06/13(木) 12:18:33 ID:3ZH.vk.el
    メンタルずたずたなので、まとまりないけど書かせて。長いです。

    とりあえず3行でまとめとくと、
    子どもの夜泣きつらい
    引っ越しは今のところ非現実的
    前向きに乗り越えてく精神力が欲しい

    うちの状況
    夫29歳、年収420万、家事育児は超協力的。温厚。
    妻28歳、週6日5時間のパート、年収90万。メンタル弱い、カウンセリング受信歴在り。
    子ども1人、1歳半。
    鉄筋アパート2F角部屋在住。

    ここ最近、子どもの夜泣きがパワーアップしてきて(内容は後述)、気力体力奪われてヘトヘトです。
    特に気になるのは、上下隣の部屋への騒音です。
    ファミリー向け?のアパートで、20戸中15戸くらいが、新生児~未就学児のいるお宅。
    実際よそのお部屋の泣き声・足音・奇声等が聞こえることもありますが、窓を閉めればあまり聞こえないし、聞こえても、私は「おー、元気だな。うちもそのうちああなるのかなあ」くらいの認識です。

    このページのトップヘ